会社沿革 関連会社 現在の活動
JAFRECOグループ各社のご紹介
会社沿革
タップタイト契約に関連する会社
現在の活動
jafrecoについて
会社沿革
昭和39年 12月10日 株式会社日本ファスナー技術研究所の前身である、株式会社 大沢日東技術研究所を設立。
アメリカ コンチネンタルスクリュー社が開発したタップタイトねじを日本に導入し、 製造、販売を目的とした、大沢商会−日東精工との合弁会社として発足する。
昭和41年 1月28日 スイス コンチファスナーズとタップタイトねじの技術援助契約を締結。
昭和42年 6月 日東精工株式会社とタップタイトねじの再実施権契約を締結(サブライセンシー契約 以下同)
昭和42年 12月 株式会社山科精工所(現ヤマシナ)、尾張精機株式会社とタップタイトねじの再実施権契約を締結。
昭和43年 株式会社 日本ファスナー技術研究所に商号変更を行う。
英語名をJAPAN FASTENER RESEARCH & ENGINEERNG CO.,LTDとし頭文字をとり、JAFRECOと称する。
昭和46年 8月 株式会社佐賀鉄工所とタップタイトねじの再実施権契約を締結。
  昭和50年代には、株式会社青山製作所をはじめ、磯貝鋲螺工業株式会社、株式会社神山鉄工所、株式会社トープラ、株式会社内藤製鋲所(現ナテック)とタップタイトねじの再実施権契約締結。タップタイトの更なる拡大、拡販を図る。
平成 8年 8月 大川精螺精螺工業株式会社とタップタイトねじの再実施権契約を締結。
現在のタップタイトグループ 10社となる。
タップタイト契約に関連する会社
コンチネンタルスクリュー社 タップタイトねじを開発し 特許権を取得。
レミンク社 タップタイトの特許権をコンチネンタルスクリューから買取。
バンクラフト氏(レミンク社 会長 2004年逝去)
タップタイトねじの拡大に貢献。
コンチファスナーズ社 レミンク子会社 国際特許管理会社。
世界のライセンシー アジア地区 21社
北米地区 31社
ヨーロッパ地区 28社
現在の活動
(1)日本で唯一のライセンシーとして、タップタイトグループ10社(サブライセンシー)に技術再実施権を与える契約の締結と管理
(2) 模造品等知的所有権に対する監視
(3) ライセンサーとの仲介業務、実績報告・ロイヤルティの支払い業務
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